胜手に合点した美貌の持ち主は巧みな足趾の动きで、快感の盖を开けていく。
「ねぇオチンポさん? オチンポさんは私にボコボコにされて、兴奋して勃起しちゃったんですかぁ?」
ビクッ?
「じゃあ、オチンポさんは私に负けてもいいんですか?」
ビクビクッ?
「オチンポさんはぁ……私の足で精液をドピュドピュ?って射精させられたいですかぁ?」
ビクビクビクッ?
「……ふふ? 见栄を张って嘘ばかりつく本人よりもよっぽど正直なオチンポね? それならお望み通り、私の足で负けさせてあげる?」
シュッ…? シュッ…? シュッ…?
赤热したペニスをアイドルレスラーが両足で挟み込んだ。
身体の神経がすべてそこに集まったかのように敏感になった肉茎が、芸术的なアーチを描く二つの土踏まずに圧迫され、まるで女性器に挿入したかのような心地よい错覚が俺を袭ってくる。
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「むぐぅっ?」
更に、本物の女性器が放つ浓厚な牝臭が布地一枚を隔てて、鼻から直接脳髄に送り込まれ続けていた。振りほどこうにも麻痺したかのように脱力した身体では身じろぎひとつできない。
「どんどんおおきくなってる? 顔面骑乗足コキされて兴奋してるんだね?」
スクリーンには俺が为すすべもなく足コキをされて、顔を真赤にしながらもがいてる姿が映っているはずだ。
だが実际の俺には何も见えていない。
俺の痴态を映した大型ディスプレイの方向へたしかに目が向いているはずなのに、めくるめく快感と浓厚なフェロモンにやられて视界から入る情报を意味のある光景と认识できない。
シュッシュッシュッ…?
足の动きはますます激しさを増している。
ペニスの先から滚々と涌き続ける快楽の証を竿全体にまぶすような动きを混ぜ込みながら、アイドルレスラーは足交尾を継続した。
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両侧からきつく缔められた足裏のリングが、亀头の先に玉のように溜まった我慢汁をすくい取り、ローション代わりにして张ったカリ首に咥え込む。そのまま竿の根本まで一気にずり落ちて、せり上がった金玉までも刺激してから、今度は逆再生するかのようにこれまでの动きを缲り返す。
シュコシュコシュコシュコ…?
俺の腰の奥に甘い疼きがどんどん堆积していく。
「うわ? もう我慢汁でチンポ全体がドロドロ? 私の足に汚い液がまとわりついて超キモい?」
「ふぅふぅふぅ……?」
骂倒に反応する余裕すらなくなった俺は、ただ足コキを受け入れ続けた。
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